
今日も朝6時30分に
倉敷市役所に集合してから倉敷駅前まで行き
美観地区周辺までゴミ拾いを仲間と一緒に行いました。
倉敷市役所の職員や倉敷市支援センターの方々と
ボランティアで倉敷市を毎週綺麗にしています。
地域に簡単に貢献できる一つの方法として
みんなで一緒に行なっていますが
とても感謝されたりする機会も増えて
勝手に嬉しくなっています。

その後、笠岡市役所に共催をいただく形で
笠岡市民会館で、空き家と相続の無料セミナーということで
午前中に無料のセミナーを行い、午後から個別の相談を行いました。
笠岡市の空き家の相談ではありましたが
半分ぐらい福山市から来ていただいていて
情報が遠くまで届いていることを知ることも出来ました。
またアンケート結果から
問題解決に役立ち情報をお届け出来たということも分かり
笠岡市役所都市計画課の職員の方にも
この活動を続けて行ってほしいと言っていただいたので
今後も継続して行なっていこうと考えております。
一般社団法人相続と空き家の相談窓口は
行政と民間の間のポジションという立場で
「お客様の相談したいことを答える」だけではなく
こんな問題が起こる可能性がありますけどどう思われますか?
というこの先つまづきそうな問題点を事前にお伝えすることが
一つの窓口で出来るという点が一番大きな価値だと思います。
我々の組織は個人ではありません。
いろんな士業や専門家が集まった集団です。
何度も言いますが一つの窓口で
全てのことを無料で相談することができるので
うまく活用してください。
ボランティアの現場からは以上でーす!
【倉敷市】元・市役所職員27年の経験と行政書士の目で守る。他社が「売れない」と諦めた空き家を、正直に、円滑に解決する「正直不動産」
こんにちは!倉敷市白楽町にある「正直不動産」の代表、内川良太郎です。
「実家の空き家を売りたいけれど、普通の不動産屋さんに相談していいものか不安……」 そんな風に悩んでいませんか?
世の中にはたくさんの不動産屋さんがありますが、実は「空き家や相続の相談」において、私たちのやり方は他社とは全く違います。
私たちがなぜ、多くの倉敷の皆様に選んでいただき、市役所(建築指導課など)からも後援や講演依頼をいただける存在になれたのか。他社との「決定的な3つの違い」を、嘘偽りなく正直にお話しします。
他社との違い①:元・倉敷市役所職員27年の「行政の知識」
一般的な不動産屋さんの多くは「民間」の取引しか経験していません。そのため、空き家の解決に不可欠な「公的な補助金制度」や「行政の複雑なルール(再建築不可の判断など)」を深く理解していないケースが多々あります。
私は、倉敷市役所に27年間勤務し、お役所の内側から2,000件以上の住民の苦情や要望、困りごとに向き合ってきました。 市役所が今どんな方針で空き家対策を進めているのか、どの補助金があなたに適用できるのか。行政の仕組みを隅々まで知り尽くしているからこそ、他社には真似できない「役所とのスムーズな連携」と「最も損をしない制度の活用法」をご提案できます。
他社との違い②:宅建士だけでなく「行政書士」としてワンストップ解決
普通の不動産屋さんは「名義変更(相続登記)が終わって、売れる状態になった物件」を仲介するのが仕事です。そのため、相続登記が未完了だったり、遺言書がなかったり、親族間で意見がまとまっていなかったりすると、「まずは自分で司法書士さんに相談して、綺麗にしてから持ってきてください」と断られてしまいます。
しかし、私は不動産のプロ(宅建士)であると同時に、法律のプロ(行政書士・上級相続診断士)でもあります。 「相続名義がおじいちゃんのまま」「遺言書の書き方が分からない」という、売却の『前段階』にある法律・手続きのトラブルから、実際の不動産売却まで、すべて私ひとりの窓口で一気通貫(ワンストップ)で解決します。あちこちの事務所に相談へ行って、何度も同じ説明をする手間は一切取らせません。
他社との違い③:「売り文句」ではなく、リスクもすべて伝える「正直」さ
一般的な不動産屋さんは、物件を預かって仲介手数料をもらうことが目的になりがちです。そのため、耳障りの良い言葉ばかりを並べたり、売れにくい地方の物件やボロボロの古民家だと分かると、急に対応が後回しになったりすることがあります。
私たちは、漫画やドラマのタイトル通り「正直に正しい情報をお伝えすること」を絶対の信念にしています。 たとえ他社で断られたような物件であっても、「なぜ売れないのか」「どうすれば手放せるのか」の現実をしっかりとヒアリングし、包み隠さずお伝えします。売却だけでなく、非営利団体である「一般社団法人 相続と空き家の相談窓口」の代表として、倉敷市と連携した無料相談会を毎月満席で開催しているのも、地域の方に「損をしてほしくない」という純粋な想いがあるからです。
まとめ:あなたの実家の「これから」を、一緒にデザインしませんか?
実家の空き家問題は、ただの「不動産の切り売り」ではありません。そこには家族の歴史があり、これからの生活設計があり、複雑な法律や税金が絡み合っています。
「うちの実家なんて、どうせ売れないだろう」 「何から手を付けたらいいか分からなくて、胃が痛い」
そんな時は、どうか一人で抱え込まずに、私たちの扉を叩いてください。 元市役所職員として培った地域への愛着と、行政書士としての確かな法ノウハウを持って、あなたの家族が「円満」に次のステップへ進めるよう、最初から最後まで正直に、全力で伴走することをお約束します。




